ツアーガイド養成講座のカリキュラム
知識の習得2−3週間 |
基礎学習編 |
| 日本における旅行業の歴史、及び現在の旅行業 ニュージーランドにおけるインバウンド旅行業務の仕組みとツアーの流れ |
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| 現場基礎学習編 | |
| ニュージーランドの歴史・地理・政治・経済・人々 | |
| 現場基礎学習編 接客と心構え編 | |
| 旅行業務におけるガイドの役割と位置付け ガイドの役割とは?ツアーの顧客及び旅行会社がガイドに要求するもの one offとpackage tourの違い。オーガナイザーとT/Cの違い。バウチャー? プロ添乗員と社員添乗員の違い。航空券・搭乗券の見方(P.J.Y.Sクラス?) ガイド業務遂行上必要な接客態度。ガイドの心構え。 オプショナルツアー販売の目的と注意事項。為替について等。 |
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| オークランドでのガイド業務実践研修 | |
| 天候による日程変更(日本の旅行業法)・トラブルシューティング 天候以外による日程変更(払戻・追加料金)・オーバーブッキング・フライト 怪我・病気の対応・一時処理及び事務所への報告、スカイタワー視察(ディナー送迎、夜景ツアー) オークランド国際空港見学、ホテルから空港へ、飛行機チェックイン業務・グループチェックイン業務 現地到着後の最初の対応INT/DOM・国内線チェックインアシスト 買物、お土産販売、免税品について(Regency)、現地日本人看護士による応急処講座 市内ホテル視察、ロビー・設備・客室・スタッフ・チェックイン場所 チェックインアシスタント(団体チェックイン・プレチェックイン) |
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| 現地研修 | |
| 市内観光(2時間・3時間・半日・全日・昼食付きコース) Rotorua,Waitomo S/S実習研修 |
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同行研修2-4週間
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現地ガイド同行による実地研修 |
| プロのガイドの仕事を見て学ぶ。知識の確認、復習を行う。 お客さんに満足していただくための接客方法や、トラブルシューティングを学ぶ。 |
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| 有給ワーク
エクスペリエンス 3−4週間 |
ツアーガイドとして1人でお客様の対応する |
| 今まで学んだ知識を実践することにより体で修得する。 (季節や本人の能力により、研修期間は若干変更になる場合もあります。) |
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修了証明書発行 |
講座受講証明及び、ワークエクスペリエンスの証明 |
| この証明書を最大限に利用して、就職活動に励んでください。 特にニュージーランドでの就職には非常に有利です。 |
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就職
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無事にワークエクスペリエンスを終了すると社員として契約 |
| ワークエクスペリエンス期間は季節や本人の能力により、研修期間は若干変更になる場合もありますが、ワークエクスペリエンスを無事終了すると、社員として契約します。 |