ニュージーランドの専門学校で、スチュワーデスを目指す!
(資格+英語向上双方得られます)
ニュージーランドでスチュワーデスの養成講座を受けて、将来スチュワーデスをめざしませんか!以下コースはANA等各種航空会社への就職歴も有ります。現時点でトラベル業界も含めますと非常に高い就職合格率を残しています。
国際フライトアテンダント(スチュワーデス、スチュワード)を目指すには、やはり、英語は必須科目。英語と、国際フライトアテンダントの講座を受けて、夢を実現にむけて一歩近づきましょう!
TRAVEL CAREERS & TRAININGはオークランド、ウェリントンにあるフライトアテンダントを含む総合トラ
ベル専門学校です。最近はクライストチャーチでも開講しています(クライストチャーチは系列校にて、12週間コースを開講します)。コース修了
生の90%以上が成功し、世界の各地でツーリズムにかかわる仕事をしています。
この専門学校はたとえばオークランドの場合、近隣の語学学校Worldwide
School of Englishと共同で、英語を伸ばし、更にスチュワーデス、スチュワードとしての知識、能力を身につけるための講座を開催しています(専門学校への直接入学や、他の語学学校で英語を伸ばして、国際フライトアテンダントコースを目指すことも可能です。最近はNew Zealand Language Centreさんや、Queens
Academy of English (QAE) 、Federal
Institute of Studies (FIS)さんも実績があります。 )
コースを終了すると様々な認定証が発行され、日本に帰国されてスチュワーデスを目指す方にも自信と実益をもたらしてくれます。面接の方法や履歴書など就職に役立つことも学びます。
TRAVEL CAREERS & TRAINING & Worldwide School of English
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TRAVEL CAREERS & TRAINING トレーニング風景 |
TRAVEL CAREERS & TRAININGは、NZの質の高いトラベル関連教育の提供者に送られる、New Zealand Tourism Award を2000年から連続受賞している、私立総合トラベル専門学校です。国際フライトアテンダントコース以外にも、トラベル関連の各種コースがあります。英語ができる方は、直接入学もできます。
そのオークランド市内中心部の校舎から歩いて5分ほどのところに、Worldwide
School of Englishがあります。他の語学学校で英語を伸ばして、国際フライトアテンダントコースを目指すことも可能です。最近はNew Zealand Language Centreさんや、Queens
Academy of English (QAE) 、Federal
Institute of Studies (FIS)さんも実績があります。 )
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Worldwide School of English外観 |
非常に名前の通り、国際色が豊かで、多彩な国籍の学生が通うインターナショナルな語学学校です。安心の日本人カウンセラーも常駐で、生徒さんの相談に色々とのってくれますし、学校初日のオリエンテーションも丁寧なもので、オークランドの生活にすぐなじめます。
授業は一般英語は、午前は文法中心、午後は会話中心のコースです。またビジネスイングリッシュや、ケンブリッジ英検、TOEICなどの英語検定コースも多種取り揃え、TOEICの公開試験会場にもなっています。
金曜午後の授業は選択制で、会話・英語・アクティビティー・IELTS・TOEIC練習テストの中から選べますので、学生の重点によって、スピーキング、リスニングを伸ばせたり、野外での活動をエンジョイしたりと幅がもてます。人気の学生寮もあります。
国際フライトアテンダント(スチュワーデス)養成講座 |
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学校名 |
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コース名 |
English plus International Flight Attendant training course |
特徴 |
4週間以上の英語コースに12週間フライトアテンダントコースがセットになっており、ス
チュワーデスに必須の英語教育とフライトアテンダント(スチュワーデス、スチュワード)として働くための実際的な知識を学べます。英語研修はオークランドですが、フライトアテンダントコースはオークランド・ウェリントン、クライストチャーチで受講可能(クライストチャーチは系列校にて、12週間コースを開講します)。大体の場合は、クラスの半分以上がKIWI(NZ人)のため、国際的な環境で本格的な勉強ができます。就職の斡旋はありませんが、コース修了 生の90%以上が成功し、世界の各地でツーリズムにかかわる仕事をしています。 国内、国際双方のフライトアテンダントに必要な知識を学べます。 航空業界、航空学の知識に、専門的なスチュワーデス・スチュワードとしてのトレーニング、フライトアテンダントとしての準備、面接やCV(履歴書)の書き方など就職にまつわる指導も含まれます。NZQA(NZ資格庁)のスタンダードユニットのほか、国際的にも認識のあるCAA (CIVIL AVIATION AUTHORITY OF NEW ZEALAND)のUNIT終了のために、双方合わせると、毎週テストがありますので 皆さん一所懸命に勉強しますので、終了後の英語力と知識の取得には大きなものがあります。終了すると様々な認定証が発行されます。オプションとして、オークランド空港で学校の専用機による実地研修で、危機管理施設での練習も選べます。オーストラリア、ニュージーランドで学校専用機を保持する唯一の学校です。 エアライン、トラベル&ツーリーズムのコース(19週間)などもあります。 |
パンフレット |
(サイズ:約3.6Mバイト:他のトラベルコースや長期コースも掲載しています。) ファイルを開くにはアクロバット リーダーが必要になります。 お持ちでない方はこちらからダウンロードできます。 |
最低年齢 |
18歳 |
開催地 |
語学研修(オークランド または他都市)、 フライトアテンダントコース(オークランド・ウェリントン・クライストチャーチ) |
1クラスの人数 |
専門学校は、最高18-20人の少人数制 |
コース期間 |
4週間以上の英語研修
(専門学校への直接入学や、他の語学学校で英語を伸ばして、国際フライトアテンダントコースを目指すことも可能です。最近はNew Zealand Language Centreさんや、Queens Academy of English (QAE) 、Federal Institute of Studies (FIS)さんも実績があります。 ) + 12週間 国際フライトアテンダ ントコース。 ※エアライン、トラベル&ツーリーズムと国際フライトアテンダントコースと組み合わせたコンボコース(31週間)もあります。 本格的に勉強したい方のために上級エアライン、トラベル&ツーリズム・国際フライとアテンダントコース(44週間)もあります。 |
2010年料金 |
語学研修料金(授業料やその他経費は他のコースと同じです。)
+ 国際フライトアテンダントコース手配料 $300 (Worldwide School of English の場合のみ、学校へお支払いするものです。他の語学学校から行かれる場合は不要です。語学学校へ通われず、 フライトアテンダントコース に直接入学のかたは もちろん手配料はかかりません。) + 国際フライトアテンダントコース入学金 $300 国際フライトアテンダントコース(12週間)$5795 (オークランド空港での学校専用機による1泊2日の訓練研修費用は希望者は、別途約$750必要でしたが ⇒現在無料になっています。ウェリントン、クライストチャーチで受講される方にも交通費、宿泊費が含まれます。) ※ エアライン、トラベル&ツーリーズムと国際フライトアテンダントコースと組み合わせたコンボコースは、31週間で上記の国際フライトアテンダントコースの部分が$9795となり別々にお申込みになるより大幅にお安くなります。 |
2010年開催日 |
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認定証 |
首尾よく、すべてのユニットを無事修了されますと Travel Careers & training 校認定証 (International Fright Attending) CAA(CIVIL AVIATION AUTHORITY OF NEW ZEALAND)認定証 First Aid認定証 Menzies Aviation 認定証 CAA認定証 が得られます。 |
必要レベル |
最低IELTS 5.5 または TOEFL 500+ または TOEIC 625+ の英語のレベルと、最低4週間のWorldwide
School でのフルタイムの英語の勉強が必要。英語のレベルが足りない場合は、Worldwide Schoolでレベルが達するまで勉強することが可能。学校側では、もし英語のレベルが中級レベル(Intermediate)であれば12週間くらいの語学の勉強を推奨しています。フライトアテンダントコースへ推薦をもらえる目安は英語力がワールドワイドス
クールでのGood Level 5(Good Upper Intermediate)となります。英語力が十分にある方は、専門学校への直接入学も可能です。 (専門学校への直接入学や、他の語学学校で英語を伸ばして、国際フライトアテンダントコースを目指すことも可能です。最近はNew Zealand Language Centreさんや、Queens Academy of English (QAE) 、Federal Institute of Studies (FIS)さんも実績があります。) |
>>もし、すでにこのコースに参加する英語の条件をクリアしているので、語学学校に通う必要がないとおもわれる方は、是非御気軽にお問合せください。
国際フライトアテンダント養成講座の よくあるご質問
コースをスタートする時、もうすでにほかの学生がコースを始めていることはありますか? |
いいえ、ありません。全員が同じ日にスタートし、終了します。 |
コースを修了するとどうなるんですか? |
Travel Careers & training 校認定証 (International
Fright Attending) CAA(CIVIL AVIATION AUTHORITY OF NEW ZEALAND)認定証 First Aid認定証 Menzies Aviation 認定証 CAA認定証 などが発行されます。 |
コースを修了後の就職の斡旋はあるんですか? |
残念ながら学校が斡旋することはありません。しかしながら、コース修了生の90%以上が成功し、世界の各地で仕事をしています |
具体的な就職先を教えてください |
留学生については、ANA、その他アジア系米国系航空会社会社が中心に、エミレーツ航空等、様々な航空会社です。 |
コースを教えている先生方はどんな方々ですか? |
教師は皆、経験豊かな元フライトアテンダント、航空・旅行業界出身者です。 |
コースをとっている間のステイ先はどうなりますか? |
ワールドワイドスクールがホームステイ先をアレンジするか、もしくはワールドワイドスクールの寮に入ることもできます。フラットに住みたければ日本人カウンセラーからアドバイスさせていただきます。 |
ビザはどうなるんですか? |
12週間のフライトアテンダントコースをとる人にはビザが必要になります。 *すでにフライトアテンダントコースへ推薦をもらえる、ワールドワイドス クールでのGood Level 5(Good Upper Intermediate)の人はトータル16週間で、学生ビザが日本で申請でき、Travel Careers & Trainingの名前で出ます。 *まだそのレベルでない人は観光ビザで入国し、レベルに達するまでワールドワイドスクールで勉強することになります。(自分の英語レベルが十分になるまで) 4週間で申し込んで、現地でのコース延長可。その後ニュージーランドで学生ビザの申請が必要です。ビザ申請はワールドワイドスクールの日本人カウンセラーが全面的にサポートします。手配料は無料ですが、申請料が別途必要です。 |
TOEICのスコアが625あれば誰でも参加できますか? |
参加は可能です。ですが、クラスの半分はキウイ(ニュージーランド人)です ので、十分なリスニング力・スピーキング力がないと少し大変になるかもしれません。フライトアテンダントコースへ推薦をもらえる目安は英語力がワールドワイドス クールでのGood Level 5(Good Upper Intermediate)となります。 |
フライトアテンダントのコースをスタートした後に、英語力が足りないと気づきました。もう一度ワールドワイドスクールに戻って英語力をつけてからフライトアテンダントのコースに戻ることはできますか? |
はい。 12週間のコースならワールドワイドに戻り、次のフライトアテンダントコースに参加することはできます。が、やはり理想は、はじめに十分な英語力をつけてから参加することです。 |
12週間のフライトアテンダントコースを終えました。 もっと勉強したいのですが、コースの延長はできますか? |
テストの結果が悪くて落第したり、修了証が出ないことはあるんですか? |
88%の学生は一回でパスしています。もしテストの結果が悪くても、何回も追試を受けることができるので、今のうちに追試を受けておいたほうがいいです。航空会社に就職してからミスできるのは一回だけですから!ここではみんな学んでいるわけですから、テストの結果が悪くても追試を受けて、何回でもやり直しがきくのです。しかし、CAA(CIVIL AVIATION AUTHORITY OF NEW ZEALAND)については、一度しか追試はありませんので、しっかり試験に臨むことが必要です 。 |
コースを受けるにあたって必要なものはありますか? |
はい。学生はビジネススーツや、旅行業界で働くときに求められる服装をします。女性の多くは黒のパンツ、ジャケットと、シャツを2〜3枚買っているようです。 これだけはコース料金には含まれていませんので、ご自分で準備してください。 あとは希望に満ち溢れた顔で来てください。 楽しいですよ! |
国際フライトアテンダント養成講座の 体験談
国際フライトアテンダント(スチュワーデス)養成講座体験談 その1 |
![]() ☆名前:Mio YAMAGUCHI ☆年齢:22歳 |
| Q.EDUKIWI ニュージーランド留学センターの出発までのアドバイスについて? とても小さな質問にも親切、丁寧に答えていただいて、とても助かりました。語学学校(Worldwide)とも連絡を取っていただいたので、不安を大分取り除く事ができました。 NZ滞在中も常に気にかけていただいて、E-mailいただいた時には驚きました。本当にありがとうございます。 Q.Worldwideさんでの英語の授業、英語の向上、サポートについて 語学学校での英語の授業は楽しいものでした。先生方にも恵まれていたと思います。日本での英語の授業とは違い、とても興味深く、そのおかげで積極的に参加することができました。入学当初は、文法は理解できるものの、自分の気持ちや意見を伝えることができませんでした。しかし、卒業のころには大分上達したと思います。私的な意見ですが、発音の勉強もしたかったです。様々な文化、考え方と出会えたことはすばらしいと思いました。 Q. このフライトアテンダントのコースに参加しようと思った理由は何ですか? もともと英語を勉強するだけでなく、英語で何かを学びたいという希望があり、日本にいる時にあるエージェントに話を聞きにいったときに紹介されました。そして、航空関係に興味があったことも相乗し、フライトアテンダントコースに参加することを決めました。そしてネイティブと一緒に学ぶことによって英語の更なる上達を期待していました。 Q.フライトアテンダントのコースではどんなことを勉強していますか? *Aircraft Emergency Equipment *Air Accident *History of Aviation *Handling Emergencies & Survival *Water Survival *Self Defence *Aviation Medicine *First Aid *The Aeroplane & Flight Operations *Curriculm Vitae *Liqour Licence *Pacific Island, Australia, NZ distination *Inflight Service *Air Rage, Terrorism & Security *Passenger Care Q.アテンダントのコースではどんなことが将来の就職活動に役立つと思いますか? 基本的な必須の知識は世界共通だと思うのでこのコースで学んだことはすべて就職活動において、私の強みになると思います。フライトアテンダントの華やかで素敵な面だけでなく、危険で苦しく時にはしに直面することもあるということを学んでいるので、就職活動の時には、中途半端な気持ちからではないということを示せると思います。そして英語も大きな強みになると思います。 Q.アテンダントのコースで楽しく、おもしろい授業は何ですか?逆にまた難しいと感じた授業は何ですか? 講義だけでなく、ロールプレイングや自分の体を使う授業(Water Survival, Self Defenceなど)や、お酒を飲んだりもしました。それらの授業はとても楽しかったです。すべての授業で新しい知識が得られるのですべてが興味深いです。 専門用語がたくさん出てきたUnitは難しかったです。薬品名などは特に留学生には大変だと思います。 ★コース全体の感想★ 時々、先生やネイティブの英語(Speaking & Writing)についていけないことがあります。すべての留学生が直面する問題です。学校側の対処はとても親切ですが、中には私たちの問題を理解してくれない先生もいます(特に新任の先生)。全体的にはすばらしいコースだと思いますが、時々こういった問題に直面することは確かです。 ★これからの受講を考えている人へのアドバイス★ フライトアテンダントについての様々で幅広い知識が得られるので、このコースを選択することは、いろいろな意味で、正解と思います。しかし、英語力を少しでも向上させてからの参加をおすすめします。英語力が高ければ高いほど得られるものは大きくなると思います。 ★これからの目標について★ コースも残り少なくなってきました。授業だけでなく、同じ夢を持つ仲間との時間を思う存分楽しみたいです。そして日本に帰ったら就職活動が早速始まります。願わくば、ANAもしくはJALから内定をいただきたいです(FAとして)。そして、同級生からの朗報に喜ぶことも目標の一つです! |
国際フライトアテンダント(スチュワーデス)養成講座体験談 その2 |
![]() ☆名前:代 亜矢子 (シロ アヤコ) ANAフライトアテンダントに合格! |
| Q.このコースに参加しようと思った理由は何ですか? 1.航空会社で働きたいと考えているため(特にフライトアテンダントに憧れているため)。 2.フライトアテンダントに要求される能力はたとえどのような職についても必要な能力だと思ったから。 3.日本語に頼ることがないよう、日本人のいない環境で英語の力をつけたかったため。 4.大学で「異文化コミュニケーション」という分野を専攻しており、その点でこのコースから何かヒントが得られるのではと思ったため。 5.コースに国内旅行、オーストラリア旅行なども含まれていると知り、楽しそうだと思ったため。 6.Kiwiの友達が欲しかったため。 Q.どんなことを勉強していますか? *フライトアテンダントに関する一般事項 *フライトディスティネーションに関する知識 *機内設備についての知識 *航空業界、技術の歴史 *カスタマーサービス(文化、コミュニケーション、ワインコースなどを含む) *事故対策と救急法 *航空医学 *航空機操作に関する一般知識 など。 Q. 特に楽しく、おもしろい授業は何ですか? 様々なお客様を仮定して行うロールプレイや、実際に航空会社を訪問する授業はとても為になっておもしろかったです。コミュニケーションの大切さや難しさを実感しました。2泊3日の国内旅行は様々なアクティビティーが盛り込まれていて、スリル満点でした。ワイン講習は1日だけだったのですが、ソムリエになった気分でした(笑)。 Q.逆に、難しいと感じた授業は? 医学的な専門用語や、航空業界用 すら覚えなければならないので大変です。また実際に起こってしまった飛行行機事故について学び、そのビデオを見なければならないことはつらいです。 Q.クラスメートの国籍は? キウイ(クラスの半分)、スイス、韓国、南アフリカ、香港、サモア、フィジーなどパシフィックアイランドからの人々など ★コース全体の感想★ とにかく大変で楽しいというのが今の正直な感想です。 大変というのは、私の英語力が乏しいせいなのですが、語学学校とはまったく異なるスピードで授業が進められるので、ついていくことができず、家での復習は欠かせません。また、1〜2日で一つの単元が終わるのですが、その単元ごとにテストがあるので、授業中、気を抜くひまもありません‥。 しかし、実際、授業自体はバラエティ豊かな内容をバラエティ豊かに(ゲームやロールプレイなど)学ぶことができ、元フライトアテンダントやグランドスタッフの先生方が、明るく楽しく教えて下さるので、いつも賑やかで笑いがたえません。 クラスメートも皆、人と接することが好きな人ばかりで、仲良く楽しく充実した毎日です。 ★これから受講を考えている人へのアドバイス★ International Flight Attendantのコースなので、世界地理の基礎知識は持っておくべきだと思います。また、航空会社で使用される専門用語についてもあらかじめふれておくと楽かもしれません。 授業の内容は理解しやすいものだと思うので、気楽に、積極的に授業に参加すれば、きっと楽しいと思います。きちんとした服装(スーツ)とマナーは忘れずに! あとは、いつも笑顔でいること!!私はこれだけで何とか乗り切っています(笑)。 笑顔は世界共通です。 |
>>このコースについての資料を請求したい、またこのコースについての疑問点などおありでしたら、是非御気軽にお問合せください。


4週間以上の英語コースに12週間フライトアテンダントコースがセットになっており、ス
チュワーデスに必須の英語教育とフライトアテンダント(スチュワーデス、スチュワード)として働くための実際的な知識を学べます。英語研修はオークランドですが、フライトアテンダントコースはオークランド・ウェリントン、クライストチャーチで受講可能(クライストチャーチは系列校にて、12週間コースを開講します)。
皆さん一所懸命に勉強しますので、終了後の英語力と知識の取得には大きなものがあります。
